ブログDE読書日記

ブログで自己啓発・ビジネス・資産運用・IT関連本のレビュー(感想)を紹介します。と、最初は思っていたのですがビジネス書以外についても書きます。っていうか、いわゆる日記ですね。

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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レバレッジ・リーディング

今年から本を読むことを心がけようと思ったわけですが、せっかく読むのだから、まず自分の身になって成長できる本の読み方・活かし方を勉強しておいたほうが良いのではないかと考え買った一冊です。

【目次】
1 ビジネス書の多読とは何か?
 100倍のリターンをもたらす究極の読書術

2 本探しは投資物件選び
 ビジネス書の効率的スクリーニング術

3 一日一冊、ビジネス書を戦略的に読破する
 訓練不要であなたの読み方が劇的に変わる

4 読んだままで終わらせるな!
 反省と実践によって100倍のリターンを獲得せよ

【レバレッジメモ】
・忙しくて読書する時間がない
 →逆に本を読まないから時間が無い
 →ビジネス書には努力の末成功したノウハウが沢山詰まっている
 →本を読むだけでこのノウハウを手に入れることができる
 →本を読まなければゼロから自分一人で試行錯誤しなければならない
 →だから読書をしないと時間が足りなくなる

・ビジネス書には血のにじむような努力をした人の数十年分の試行錯誤の軌跡が、ほんの数時間で理解できるように整理されている。

・本の中の使えそうなノウハウを抽出して自分なりに工夫して当てはめて実行していけば、無駄な遠回りをしないで成功にたどり着く可能性が高くなる。

・インプットするだけではただの自己満足に過ぎない。いかにアウトプットするかが勝負である。

・みんなが本を読まないということは、逆に本を読むだけでその他大勢から突出できるということ。

・多読の理由として、意識して自分に新しい刺激を与え続けないと、自分のやり方に固執したり、視野がせまくなる。

・即戦力になるのは、自分にとってやさしい本、読みやすい本である。ビジネスに役立つのは理論より実践のノウハウということ。したがって「教養型」の本よりも「経験型」の本を選ぶべき。

・本を読む目的を明確化する
 →重要なところとそうでないところの見極めがはっきり付くようになる。

・80対20の法則
 →イタリア全体の2割がイタリア全体の8割の富を生み出している
 →読書も同じで読書から得られるリターンの80%は20%を読むだけで得られる

・とにかく大事なのは本から得たノウハウをレバレッジメモにまとめ、繰り返し読んで条件反射的に行動できるようにし、どんどん実践で活用すること。

【レビュー】
 確かに1回読んだだけでは次の日に忘れてしまうことが多いと思うので、このブログをことあるたびに読み返し日々精進したいと思いました。

 なんとなくビジネス書を読んでも何にも変わらないなぁ~なんて思っている人にはとてもおすすめです。

 机上の空論で終わらせないで何事も実践で試してみてこそ価値があります。本で得た知識をどんどん使っていきましょう!

 そのためにもレバレッジメモは重要かも。

 ただ、一日一冊は金銭的につらいものが...なので1週間に一冊を目標にします。



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ビジネス書のすすめ レバレッジ・リーディング
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| 読書法 | 19:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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働く理由 99の名言に学ぶシゴト論

【目次】
1 「好き」を仕事にする

2 「好き」と「相性」

3 「やりたいこと」って何だ?

4 20代はいろいろ試してみる

5 偶然を創りだす

6 「やりたくないこと」を考える

7 会社をやめたい

8 急がば、回れ

9 夢をかなえる

10 才能って何?

11 日本人の生き方

12 何のために働くか?

13 人生の標準モデルが消えた

14 21世紀の仕事論

【メモ帳】
・「好きなこと」に過度にこだわらない。それが嫌いでない限り、相手があなたを必要としてくれるならば、とりあえずやってみる。

・やりたいことを見つけるためにまずやってみる。

・生きることは選択すること。選択しないことは、人生を歩いていないということ。

・失敗の無い成功は無い。100の失敗の先にひとつの成功がある。

・やりたいこと(仕事)を思いついたら、その仕事をするためにどんな苦労があるのか調べてみる。その「やりたい仕事」をやるために「やりたくないこと」を我慢できるか。できなかったらその「やりたいこと」を仕事にするのは諦めたほうがいい。

・自分に与えられた条件をまず受け入れること。現実とかけ離れた観念に惑わされることなく、「ここではないどこか」に自分の人生の意味を求めるのではなく、あくまで「今、ここ」に目を向けること。

・自分の転職の種は、実は自分の足元にある。

・人生は思い通りにならないものだ。

・出来事が感情をつくるのではない。出来事の「解釈」が感情をつくる。

・仕事のうち95%はやらなければならない仕事、この95%の仕事を完璧にこなせた人間だけが、その次の5%の仕事に進める。この5%の仕事こそが「面白い仕事」の源泉である。

・20代のうちはやりたいことがはっきりしていないほうが良いともいえる。そのほうが、あらゆることに貪欲になれる。そこでの経験が後々の人生にとって大きな武器となる。

・人生において「本当に頑張った」と思える時期がどこにもなかったら、「やるだけやった」という自分の限界点らしきものを見極めなかったら、その人はある種のすがすがしさをもって自分の人生を振り返ることができないだろう。

・ほめるのとおだてるのとは違う。ほめるとは、他人の良いところを発見して、その良いところを表現し、そのひとが成長することを応援することである。

・「才能」=「可能性」×「10年間の継続」

・「現在の生活」が「次の生活」のための手段になっていないか。(行き過ぎると問題。)

・仕事は消費や余暇といった何かほかのものを充実させるための手段ではない。

・真剣に取り組まなければ、手応えは感じられない。この手応えこそが、面白いという実感の幹である。

・「学ぶ」ということは「真似る」ということ。

・自由になる時間とは「やりたいこと」をしている時間である。

【レビュー】
仕事とは何か?なんて、とても青臭い質問かな...

私の周りでは「生活のため」という答え以外は聞いたことがありませんでした。

うぅ~ん、確かに「生活のため」っていうのもありますけど、もっと何か違うような...気がすると思ってはいるけど、明確な答えがない。

っていうか、明確に答えられる人っているの??

はいっ、この本にその答え(ヒント)が書いてあります。

先輩たちの名言を著者がわかりやすく解説をしてます。

仕事に対する考え方が変わる一冊です。

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いつも読んでくださってありがとうございます。

| ビジネススキル | 19:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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千円札は拾うな。

【目次】
第1章 成果を生み出す「時間」のとらえ方
    ~時間の常識はゴミ箱へ~

第2章 利益をもたらす「お金」の上手な使い方
    ~お金の常識はゴミ箱へ~

第3章 大成する「いい男」「いい人材」の見抜き方
    ~人を見る目の常識はゴミ箱へ~

第4章 トレンドを捨て「本質」を貫く考え方
    ~常識を捨てる勇気ある決断~

【メモ帳】
・今は、人と違う結果を出すためにはどうすればいいのかについて、新しいやり方を考え実行することが「勤勉」であり、最も短い時間で成果を出すための工夫をすることが「努力」である。

・成長とは「自分を捨てる勇気」と言ってもいい。

・スキルアップと成長は違う。スキルは身につけていくものだが、成長とは変化することだ。

・一見すると得するようなことを捨てることで、もっと大きな利益に目を向けることができる。

・お金の「価値ある使い方」を目指すなら、使うお金に対する歴史や気持ちの重さではなく、「効果の高さ」で使い方を決めることが重要だ。

・人材が得るのは「物」ではない。

・あなたの人生にとって、財産を作ることは本当に必要だろうか。人が生きていくうえで必要なのは、必要なときに必要なお金を作り出すことのできる能力を身につけることである。

・決断と判断は似ているが決定的に違う点がある。それは、判断には正解があるが、決断には正解が無いことだ。

・やるかやらないかという時は、それが新しいものであればやる。

・今やっていることを続けるか続けないかというときは、それが今までずっとやってきたことならやめる。

・何の保証もないところで、自分を信じて、正解のないところで下す判断こそが「決断」なのだ。

・経営もファッションもポイントは同じである。絶対に間違っていないと信じている自分のフィルターが、邪魔していることもある。

・自分がいなくても仕事が回る状態を作り出すために、自分の給料を下げる努力をする。

・人生において最も大きなリスクは、周囲の人の常識に流されて、本当のリスクを自覚しないまま生きていくことである。リスクのない人生などこの世には存在しない。

【レビュー】
この本を読んで「はっ」としました。

なぜなら、私は目の前の得ばかり気にして生活しているからです。

なかなか難しいですよね~、庶民には目の前の得を見過ごすのは...

逆に目の前の得を見過ごし、3手先の得を目指さないからいつまで経っても下流なんでしょうね(泣)

しか~し、せっかくこの本を読んだのだから、変化を恐れず、目の前の得ばかりを見ないで、今までの常識を捨てつつ、変化していく所存でございます。

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いつも読んでくださってありがとうございます。


| ビジネススキル | 20:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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働かないで年収5,160万円稼ぐ方法

ひさびさの更新です。

ビジネス書を買おうと本屋に行った時にふらっと買ってしまいました。

前々からうさんくさい本だな~なんて見ていたのですが、なんか買ってしまいました。

正直驚きの内容でした。

本当にこんなんで稼げるの??なんて思いましたが、興味深々で同じような本を数冊買ってしまいました。

ネットビジネスについてなんとなく知っていたつもりでしたが、ずいぶん以前から大金を稼いでいる人がいるなんて知りませんでした。

この本はネットビジネスについて紹介している本なのですが、具体的に

① オークションで稼ぐ方法

② アフィリエイトで稼ぐ方法

③ 情報起業で稼ぐ方法

について紹介されています。


世の中私の知らないことだらけです。

もっと、もっと勉強しなくては(^^ゞ

評価:☆☆☆☆☆

お世話様です。
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| お金 | 22:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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投資信託でゆっくり確実にお金を増やす

投資信託関連本の第2弾です。

投資信託の優れている理由が掲載されてあるのですが、それは

・小額で世界中の金融商品に分散投資できること

・目論見書、運用レポートなどによって銀行に預金するよりも透明性の高い金融商品といえる

ということがあげられています。

その他、投資信託を購入する際の基本的な心構えや選定する際の基準及びそのための情報収集の仕方が書いてありますので、この本も投資信託初心者にはとってもおすすめです。

2005年11月発行とちょっと古めの本ですが、注目のファンドの中でコモディティ(商品)ファンドというのががありまして、このファンドは商品価格(「ガソリン」とか「とうもろこし」とか)に連動して基準価格が上がったり下がったりする商品なのですが、商品価格が高騰しているニュースを最近よく見るので、もしかして今が旬の商品か?なんて思ったりしています。

評価:☆☆☆☆

いつもありがとうございます。
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| 資産運用・投資 | 09:28 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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投資信託にだまされるな!

今年の1月に「金持ち父さん貧乏父さん / ロバート キヨサキ」を読んでから投資に目覚めた私ですが、現物株取引は難しそうなので、投資信託から始めることにしました。

で、買ったのがこの本です。

簡単に言うと手数料が安いインデックスファンドを運用の核とするということです。

ですから、この本で書いてある通りに手数料の安いインデックスファンドを取り扱っている証券会社に口座を開き早速購入しました。

投資経験ゼロの私にとって肩をポンっと押してくれたような本でした。

比較的優柔不断の私でもすんなり決めることができたのでとても説得力のある本だと思います。

何事もやってみないとわからないですから、これから投資をしてみようかなと考えている人にはおすすめです。

評価:☆☆☆☆☆

参考になりましたらクリックお願いします。
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| 資産運用・投資 | 19:10 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ユダヤ人大富豪の教え

一人の若者が大富豪から人生で幸せに成功する秘訣を教えてもらうという内容です。

実はこの若者は著者である本田健さんなんだそうです。

幸せな金持ちになるには17の秘訣があるということで、

・自分の好きなことをやること。大好きなことに巡り合うためには、今やっていることを愛すること。

・自分の感情や思考が人生のコントロールを奪うほど、パワフルだということを知っておくこと。

・人は人を喜ばせた分だけお金を受け取れるようになっていること。

・目標をはっきりさせれば、そのとおりの人生がやってくること。

・できるだけ多くの人を巻き込んで助けてもらうこと。

・決断力をもつこと...etc


私が書いてしまうとどれも平凡な言葉になってしまうのですが、実際読んでみると本当に心に響きます。

最近私が読んでいる本には共通して部分があるということに気づいてきたのですが、それは相手を思いやる気持ちが大切ということです。

子供の頃は親や先生にいつも言われ続けたきた言葉なのですが、大人になるにつれてそんな気持ちを忘れてしまい、どちらかというと人をねたんだり、ばかにしたり、悪口を言うことのほうが多くなっているような気がします。

本当に大切なことは小さい頃に教えてもらっているのに、環境の変化等によっていつのまにか忘れてしまうのですね。

そんなことを最近読んだ本によってつくづく思い知らされています。

評価:☆☆☆☆

いつも読んでいただきありがとうございます。
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ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫) ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)
本田 健 (2006/02/09)
大和書房

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| 成功哲学 | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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どんどん目が良くなるマジカル・アイ

っていうか、読書じゃない?

まぁ~、本ということで。

私の視力は0.01というド近眼です。
小学校低学年までは2.0も余裕で見えたのですが、その見えすぎる目で毎日長時間「ゲーム」をやり続けたもんだから、あっという間に視力が下がりまして、中学生の時には常に1番前の席に座っていました。

高校になってからは遂に裸眼では生活できなくなり、そこから私のコンタクト生活が始まりました。

コンタクト生活はつけているときは違和感がなくてとても快適なのですが、毎日の付け外しが結構煩わしいです。

しかも、眠いときにそのまま寝れないし(酒飲んだときはそのまま寝てしまうこともありますが、次の日目が真っ赤になります。)、海に行ってもコンタクト付けてると海に潜るのためらうし、外すと何も見えないしでびみょ~に楽しめないし...

一番怖いのは、地震来たときメガネがつぶれて、コンタクトなんかめちゃくちゃになった時です。(まだなったときありませんが...)


そんで視力回復手術(レーシック)を時々考えるのですが、目をいじるのは怖いし、費用も結構高いしなかなか踏み切れません。

で、とりあえずこれで視力回復したらいいなぁ~と思って買ってみました。

この本は今年の4月に買ってから本日まで約6ヶ月間3日に1回くらいで見てました。

で、結果はというと目が充血しなくなりました(´∀`)

評価:☆☆☆

もっと毎日!どんどん目が良くなるマジカル・アイ 改訂版 もっと毎日!どんどん目が良くなるマジカル・アイ 改訂版
(2007/02)
宝島社

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| 暮らし・健康 | 21:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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はじめての人のFX基礎知識&儲けのルール

来年からFXを始めようと思っていたので買ってみました。

内藤忍の資産設計塾 外貨投資編―投資フロンティアを広げる外貨攻略法 / 内藤 忍」ではレバレッジを1倍にしてスワップポイント狙いで活用すべきと書いてあり、自分も長期投資を考えていたのでその線で行こうと思っていたのですが、この本では基本的に値動きのリスクの方がスワップポイントによる収益を上回ると書かれてあります。

金持ち父さん貧乏父さん / ロバート キヨサキ」に出会って、資産にも稼いでもらおうと考えるようになったわけですが、デイトレード的な投資は自分に合わないと思うので、FXでも長期投資を考えていたのですが...

しかもいろんな経済指標やらイベント等等、チェックしなければならない情報が多くて、続けられるかとても心配です。(どんなの投資(金融商品)でも情報等のチェックは重要なのですが...)

あたりまえの話ですが、FXで主婦が楽々月100万円稼ぐとかよくそんな話を耳にしますが、その人たちもよほど勉強しているんだなぁ~とつくづく思いました。

外貨の金利はとっても魅力的なんだけど、外貨投資ってむづかしそうだなぁ~。

次はFXでの成功本でも読んでモチベーション↑てみます\(-o-)/

評価:☆☆☆☆

はじめての人のFX(外国為替証拠金取引)基礎知識&儲けのルール―『通貨ペア』の選び方から『チャート分析』まで はじめての人のFX(外国為替証拠金取引)基礎知識&儲けのルール―『通貨ペア』の選び方から『チャート分析』まで
山岡 和雅 (2006/05)
すばる舎

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| 資産運用・投資 | 20:56 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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「原因」と「結果」の法則

以前読んだ「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 / 勝間 和代」でお勧めされていたので読んでみました。

これもまたずいぶんと古い本のようですが、今でも売れ続けているようでアマゾンでも362位と上位(?)にランクしているようです。

最初の20ページくらい読んで
→うぅ~ん、抽象的でわかりずらいなぁ~。
 もう少し読み進めるとわかってくるかなぁ~
 
というのが初めの印象。

で、結局最後まで
→やっぱり...

読んでる途中に何回も意識が飛んでしまって「ハッ」として数行前を見てみると全然内容が頭に入っていないというような状況が何回もありました。
なんかわかりずらすぎて私の頭が拒否しているのかも知れませんねぇ~(悲)

表面的には良い思いが良い結果を創り、悪い思いが悪い結果を創るということなのだと思いますが、もっともっと深いことが書かれているのだと思います。

今現在、気分的にのっているのであんまりありがたみが湧かないんでしょうか。

気分がすごく落ち込んでいるときにもう一回じっくりと読んでみたいと思います。

評価:☆☆
(今回はということで...世界的名著に失礼きわまりなくて申しわけありません。)

「原因」と「結果」の法則 「原因」と「結果」の法則
ジェームズ アレン (2003/04)
サンマーク出版

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| 成功哲学 | 20:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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